韓国ドラマ-推理の女王2-7話-あらすじ-ネタバレ-キャスト-JCOM-KNTV!

推理の女王2

あらすじ-7話-ネタバレ-キャスト-KNTV!

KNTV(JCOMなど)で放送予定の「推理の女王2」!

あらすじを全てお伝えしますよ!

ネタバレ注意であらすじ・ストーリー、見どころを一挙お届けします!

『推理の女王』待望のシーズン2を放送!クォン・サンウ&チェ・ガンヒの最強コンビ!

2人の凸凹名推理はもちろん、前作のラストで夫と別れたソロク(チェ・ガンヒ)と憎まれ口を叩きつつソロクを守るワンスン(クォン・サンウ)の加速するラブラインにも期待!

前作で謎となっていたワンスンが刑事になったきっかけである初恋相手の事件や黒幕も登場し、目が離せない展開の連続!

演出:チェ・ユンソク、(『キム課長とソ理事~Bravo!Your Life~』)

ユ・ヨンウン(『推理の女王』)

脚本:イ・ソンミン(『推理の女王』)

出演 : クォン・サンウ、チェ・ガンヒほか

推理の女王2

刑事を目指す推理オタクの主婦ソロク(チェ・ガンヒ)が熱血刑事のワンスン(クォン・サンウ)と難事件の数々を解決してから数ヶ月…夫と別れたソロクはワンスンが気にかかる。

一方ワンスンもソロクが気になり、彼女のために密かに指輪を用意していた。そんな中ソロクはある男と結婚することが決まる!揺れる気持ちのソロクだが、そのまま結婚式を迎えることに。

だが新郎の男が指輪をはめようとした瞬間、ワンスンが式場に乗り込んでくる!実は新郎は結婚詐欺を働いており、ソロクは潜入捜査をして男を罠にはめたのだった!

名タッグで事件を解決する2人だが、相変わらずお互い減らず口で事件解決後もいがみあう。

そんな中亡くなったと思われていたワンスンの初恋相手が現れる…

推理の女王2





【韓国ドラマ-推理の女王2-主要キャスト】

キャスト 役名 役所説明
クォン・サンウ ハ・ワンスン ハードボイルドベテラン刑事
チェ・ガンヒ ユ・ソロク 結婚8年目平凡な主婦。推理クイーン
イ・ダヒ チョン・ヒヨン ケーキ店ジェネボワーズのオーナーパティシエ
パク・ビョンウン ウ・ソンハ チュンジン署、強力2チームのチーム長。
キム・ヒョンスク キム・ビョンミ チュンジン署、鑑識班のチーム員

《《相関図はこちら!》》






推理の女王2

【韓国ドラマ-推理の女王2-あらすじ-7話-ネタバレ!】

ノリャン洞のイ・ファンシク殺人事件は、唯一CCTVに映っていたユ・ミジュが容疑者として逮捕され、早期解決かと思われた。

だがその後、盗撮犯パク・ギボム(ドンハ)、被害者の孫のイ・インホ、学生寮(考試院/コシウォン)の管理人コ・シワン、と3人の容疑者が新たに浮かび上がったために複雑な様相を見せ始めた。

こうして周辺の捜査を始めたソルオク(チェ・ガンヒ)とワンスン(クォン・サンウ)は、唯一の手がかりである3本線のサンダルを履いた人物を探して安売りスーパーで張り込んだ。

そこへ現れるギボムとシワン!

だがシワンの手の傷とギボムのサンダルが事件とは結びつかず、容疑者の特定は進まなかった。

*

ソルオクは、パク・ギボムの車載カメラに映っていたイ・インホの映像を再度食い入るように見た後、ギボムに案内させてインホが行きそうな江南(カンナム)のクラブへワンスンと一緒に乗り込んだ。

そして広いクラブ内を手分けして探した結果、ワンソンの方は薄暗い部屋でチンピラと一緒にいるインホを見つけた。

ワンスンは、巧妙に隠されたLCD(麻薬の一種)を難なく発見し、チンピラたちを倒すとインホを逮捕した。

一方のソルオクは、隣の部屋でビデオに映っていたインホの友人に出くわしていた。

そして彼の体からミジュが証言したミントの香りが漂い、手に傷もあったため、即座に犯人だと悟った。

「ボールペンを万引きしたのをおじいさんに発見されて脅されたんじゃないの?」と尋ねるソロクに、彼は逃げた。

これにギボムと一緒に人混みの中をかき分けて追いかけたソルオクは、ダンスフロアの壇上へ彼を追い詰め対峙した。

そんな緊迫した中、遅れてインホと共に現れたワンスンは、ソルオクの危機を見て一気に駆け寄ると、足蹴りで彼を倒し制圧した。

*

その後犯行当時のアリバイを理由に無実を主張するインホに、ワンスンはふふんと鼻を鳴らした。

「殺人教唆だ。お前、被害者を殺すために彼を雇ったんだろ?」とインホの友を見た。

到着したパトカーに2人が乗り込む様子を見ながら、ソルオクは「海外帰りのお坊ちゃんと手に血豆がある苦学生の友達関係なのはおかしいから、2人は主従関係だと思った」と、傍にいるギボムに教えた。

そして「麻薬に溺れて金に困りどうにもならなくなったインホが、彼に殺しを依頼したのに違いないと推理した」と付け加えた。

*

共犯2人と麻薬売買をしたチンピラたちを署に連行したワンスンは、ミジュの釈放をソ班長(オ・ミンソク)に要請し、尋問室へ入った。

ワンスンの尋問に対して、チンピラから殺すと脅されていた事や、雇った犯人にファンシクのお腹の手術痕を刺すように事前に教えていたことをインホはあっさりと白状した。

だが「僕は殺していない。じいさんは術後の調子が悪くて、どうせ長くは生きられなかったんだ」と勝手な言い訳をして嗚咽した。

*

その後自由になったミジュは、豆腐を持って迎えに来た学生寮の管理人コ・シワンに後悔を口にした。

「おじいさんが助けを求めて足首を掴んだらしいの。でも私はイヤフォンで講義を聞いていて全く気が付かなかった。もし気付いていたら助けられたかも知れない…」

おう言って涙を流すミジュに「君のせいじゃない。運が悪かったと思って忘れるんだ」とシワンは慰めた。

これにミジュは「拘留所で試験に受かることだけを考えていた自身を反省した」と話した。

「これからはもっと周りに目を向けて生きようと思ってる。夜空を見上げたり人と会ってコーヒーを飲んだりしようと思ってる」

ミジュは、これまでの生き方を変える決意を告げてシワンに微笑んだ。

*

翌日、ワンスンは、兄のジスン(キム・テウ)からの誘いのメッセージを受け、財団のチャリティーイベントに顔を出した。

だがそこへ突然ソウル地検特捜部が現れて、ジスンを脱税容疑で連行して行った。

これにワンスンは「財団は一ヶ月前に発足されたばかりなのに脱税?変だな…」と訝しみ「父さんが意識不明の内に兄さんははめられたのではないか。嫌な予感がする」と眉をひそめた。

*

その頃ソルオクは、警察試験の集中勉強をするために、パク・ギボム(ドンハ)に推薦された江原道の山奥の寄宿学校に出発する準備をしていた。

90%の試験合格率と聞いて有り金をはたいたのだった。

ソルオクは、両親の写真に向かって「今度こそ絶対に合格するから!」と誓い「試験に合格するまでよ。」とワンスンにもらった携帯を棚の上に置いた。

その夜帰宅したワンスンは、用意された夕食と”試験に合格して戻って来る”と書かれたメモを見て「寄宿学校?気でも狂ったのか!」と唖然とした。

そして電話に出ないソルオクを心配し「アジュマ、怖いもの知らずめ。俺に話もせずに行くなんて…詐欺?臓器移植?じゃ…ないよな?」と夜通し悶々とした。

*

翌日異動辞令で強力2班に配属されたワンスンは、暇な時間を利用してノリャン洞にある寄宿学校を周りソルオクを探したが、結局手がかりのないまま署に戻った。

そして、上司としてやってきたウ・ソンハ警監(ギョンガン/パク・ビョンスル)の姿を見て驚愕した。

そんなワンスンに「上手くやれよ」とチェ課長(キム・ウォンへ)は小声で諭し、ウ警監と挨拶を交わすと退いた。

その後、ウ警監は「男とは握りたくない」と自分の手を振り払ったワンスンに「そうか。私も実は嫌いだ」と無表情に答えて椅子についた。

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