韓国ドラマ-トゥー・カップス-8話-あらすじ-ネタバレ-キャスト-スカパー-KNTV!

トゥー・カップス トゥー・カップス

韓国ドラマ

トゥー・カップス

トゥー・コップス

あらすじ-8話-ネタバレ-キャスト-スカパー!

KNTVで放送予定の「トゥー・カップス」!

あらすじを全てお伝えしますよ!

ネタバレ注意であらすじ・ストーリー、見どころを一挙お届けします!

韓国放送回「15話・16話」の放送分です!

日本初放送! チョ・ジョンソク&ヘリ(Girl’s Day)共演!

チョ・ジョンソクが1人2役に挑戦。
正義感溢れる単純な刑事の身体に図々しい詐欺師の魂が憑依した!?

チョ・ジョンソクが『2017 MBC演技大賞』最優秀演技賞に輝いたほか、詐欺師役を好演した新鋭キム・ソンホが新人俳優賞を受賞、
2人の抜群のケミストリーにも注目!

トゥー・カップス

 

刑事のチャ・ドンタク(チョ・ジョンソク)はある夜張り込み中少し目を離した間に相棒のハンジュン(キム・ミンジョン)が刺殺される。真犯人逮捕を誓うドンタクだったが、そこには大きな陰謀があった。その頃詐欺で服役していたスチャン(キム・ソンホ)が出所する。スチャンがハンジュン殺害の犯人だという目撃情報が入り、ドンタクはスチャンを逮捕するが、スチャンは冤罪だと訴える。そんな中謎の集団に襲われた2人は漢江に飛び込む。病院でスチャンが目を覚ますと、鏡に映るその姿はドンタクだった!正義感の強い刑事とちゃら~い詐欺師、正反対の2人が真犯人逮捕のため1つの身体でタッグを組むことに!





【韓国ドラマ-トゥー・カップス-主要キャスト】

キャスト 役名 役所説明
チョ・ジョンソク チャ・ドンタク 強力2班カリスマ刑事
’死神’という異名を持つ
テコンドー他、武道で20段
スチャンに憑依される
ヘリ(ガールズデイ) ソン・ジアン NBC報道局社会部
努力で念願の記者に
恥知らずで怒りっぽい
特ダネ!を追う熱血女子
キム・ソノ(スンホ) コン・スチャン 意識不明の幽体離脱者
ドンタクに憑依した詐欺師
イム・セミ コ・ボンスク スチャンの妹分
同じ孤児院で育ったスリ
イ・ホウォン トッコ・スンヒョク 強力班最年少刑事
ドンタクの信奉者

《《相関図はこちら!》》






トゥー・カップス

【韓国ドラマ-トゥー・カップス-あらすじ-8話-ネタバレ!】

帰宅している車中、ドンタクは衝動的にジアンにキスしたことの記憶に圧倒されていた。(しゃっくりしたりして可愛い)

そしてジアンは、遅くまで眠れず鏡とにらめっこしながら、キスをした自分を今更ながら呪っていた。

一方、その全てを目の当たりにしたスチャンは、衝撃を受け昏睡状態の身体が横たわる病院へ戻っていた。

そして自身の向かって「馬鹿者!永遠にそこで寝てろ!」と叫んだ。

*
翌朝の早朝会議中、心ここにあらずの調子でぼーっとしているジアン。

そして上司が声をかけた時「彼の唇は甘かった…」と無意識に呟いてしまうジアン!

ドンタクを思いながら、どうしよう…と悩んだ後、彼の調査を助けるために証拠を見つけようとジアンは決心した。

*

その頃ドンタクは、強盗暴行事件の被害者ミナが自宅屋上に捨てていたゴミ山を署に持ち込んでいた。

そして頼んでおいたソンヒョクから、ミナと彼氏のギョンチョルの写真を手に入れると法医学研究所へ向かった。

だが殺人事件で忙しいため時間がかかると言われたドンタクは、ヨンパルとダルホへ連絡して協力を求めた。

そんな中ドンタクに会いに署に現れたジアンは、彼を待っている間ミナのゴミ山から証拠を見つけようとして、ちぎれたち紙を見つけた。

そしてゴミの中から紙切れを漁り、パズルのように一緒にまとめた結果、その内容を読んたジアンはショックを受けた。

*
ダルホの元へ訪れたドンタクは、暴行されて意識不明の被害者の写真だと説明し証拠写真を二人に見せ、手がかりを見つけて欲しいと頼んだ。

するとキム・チョルの腕の傷を見て直ぐに、争ってできた傷にしては変だと言うダルホ。

そうして、ドンタクとヨンパルにハン・ギョンチョルと強盗犯の想定でシミレーションをさせたダルホは「これはためらい傷のようだ。おそらく自分で刺したんだろう」と断定した。

その後ミナに付き添っている彼氏の元へ訪れたドンタクは「悪いニュースだ。気づいたぞ。中々演技は上手かったが…」とギョンチョルの前に現れた。

だが彼は、ただ見つめているだけで無反応の態度をとった。
*
ジアンはギョンチョルがミナに向けて書いた覚書を強力2班の刑事たち見せた。

そうして”もしもう一度暴力を振るったなら望み通り別れる”という内容の覚書(ガクソ)を読んだ刑事たちとユ班長は、ギョンチョルに疑いの目を向け始めた。

その後中央署の玄関前で帰ってきたドンタクと出会ったジアンは、微笑んだが何を言えばいいのか分からず沈黙した。

だが、ギョンチョルが嘘をついている証拠があるとドンタクが打ち明けると、ジアンもミナが別れたがっていた証拠を見つけたと答えた。

そうして二人は笑顔を交わした。

*

だが尋問室に呼ばれたギョンチョルは、何もしていなかったと誓った。

ドンタクが腕の傷がためらい傷だと指摘した後、覚書を見せ、ミナを襲った強盗犯のフリをしたのかどうかと訊ねた。

そして、この世で最悪の男性は女性に暴力を振るう男だが、さらに酷いのはそれを愛だと呼ぶ男だと言うドンタクに、ギョンチョルは弁護士を要請した。

その後ドンタクは、ギョンチョルの弁護士である先輩からの要請で電話をしてきたタク検事長と話をした。

だが彼は剣は適切に振るってこそ価値があるとい、鞘から出したのなら何があっても誘惑に負けたりするなと忠告した。

ドンタクが食事を奢ると約束し電話を切った後、検事長は会話を聞いて怒っていた友人を退出させた。

幹事長は、以前詐欺師といたドンタクを通りで見かけて腐敗していると思っていたのだが、そうではない事実を確認した。

これに自信を持ったドンタクが非常に不運だと伝えると、罪を逃れられると思っていたキョンチョルは落胆し自白すると決めた。

だがその後トイレの中で、イ検事とパク検事が犯行現場周辺にCCTVカメラがないため、襲った事実を証明する直接証拠がないと話している会話を盗み聞いたギョンチョルは、態度を翻した。

そうしてドンタクを恐れていたので虚偽の告白をしたと主張した。

「状況証拠だけで逮捕はできないんだろ?できるもんなら捕まえてみろ!」と挑発した。

自白も証人陳述書がないため、キョンチョルを解放しなければならない状況になり怒るユ班長。

キョンチョルがトイレヘ行った後態度を豹変させたことを訝しむユ班長と、自分たちのせいだと目を見合わせるパク刑事とイ刑事。
*
ドンタクを待っていたジアンは、廊下に出てきたドンタクに飲み物を差し出した。




そして彼を信用しているから、悪者が自由になっても心配はしていないと伝えた。

記事を書くよりも捜査の面で優れているとして警官になるべきだった言うドンタクに、家族に2人も警官がいれば家が警察署のようになるとジアンは話した。

ジアンの家族に警官がいることを知って驚きながら、飲み物を飲むジアンの唇に気を取られるドンタク。

そしてジアンもドンタクが飲んだ時に全く同じことをした。

その後、ジアンが何か言いたいことがあるかと訊ねると、ドンタはク何を言っているのか分からないと答えた。

そしてジアンがキスについて言い始めた所へ李刑事が来ると、質問を避けて逃げるように去った。

そんな彼を見て、胸がドキドキするのは自分だけなのかとジアンはため息をついた。

*
被害者の声明だけがこの事件の解決できると思ったドンタクは、病院ヘ行きスチャンを探した。

そしてスチャンのベッドの傍で付き添っているボンシクの傍で、スチャンを見つけた。

「ここにいると思った」と言うドンタクを見て、自分を追いかけてきたと勘違いしたボンシクは、スチャンが目を覚まして一緒にいる所を見られると大変だと叫び追い出そうとした。

スチャンにでて来いと声をかけドンタクが廊下に出ると、また混乱しながら付いていくボンソク。

そんな彼女に「アガシ(お嬢さん)は関係ない。」とはっきり言うと、スチャンと去るドンタク。

*

ミナの病室に入ったドンタクは、スチャンにミナの魂が本当に見えるのかどうかを確かめた。

そして彼女を見ることができると言うスチャンに「証人陳述書がいるから会わせて合わせてほしい」と捜査協力を求めた。

だがスチャンはそれを拒否した。

ジアンが本当に好きなのはドンタクの顔をした自分だと確信していたため、キスしたドンタクに怒っていたからだった。

だが真剣に「助けてくれ」と再度尋ねるドンタクに結局は承諾し、外庭のベンチに座っているミナの魂を見つけ出すスチャン。

*
そしてドンタクは、昏睡状態にした彼氏の逮捕のために目覚めて証人陳術をしてほしいとミナに伝えさせた。

だが答えることなくベンチから立ち上がり、去ってしまうミナ。

一方のジアンは、その頃ミナの周辺人物を調べていた。

そうして隣人から二人が激しい喧嘩をしていたことや、友人からミナがデート暴力の被害者の話を相談していたことを知った。

警官も、何かを言いたそうに何度か派出所に来ていたミナを見たことを覚えていた。

*
ミナと話せるように最善を尽くしたと主張するスチャンに「俺の身体に入ってあの娘の話を聞いてやってくれ」とドンタクは頼んだ。

自分はミナを見ることも聞くこともできないので、ミナの話を聞いて目を覚ますように説得して欲しいとドンタクは身体を差し出した。

そうしてシャワールームでドンタクと入れ替わったスチャンは、ミナを説得するには新しい髪型が必要だと判断し髪型を整えた。




ドンタクの体に収まったスチャンは、自身の病室の窓に立っているミナの魂を見つけると声をかけた。

「中央署のチャ刑事です。キム・ミナさん」

と挨拶するドンタク姿のスチャンにショックを受けるミナの魂。

スチャンは、まるで兄のように優しく話し始め、キョンチョルの様な男は罰せられなければならないと言った。

そしてミナが助けを求めて警察署に訪れていたこと思い出させた上で、さらにミナの信頼を得るために自分が同じような魂であることを明らかにした。

昏睡状態にさせた犯人に復讐するために、ドンタクの身体を使っていると打ち明けた後、目を覚まして自分の身体に戻り復讐するようにとミナを説得した。

だが動揺はしているが、頭を振るだけでミナは一言も喋らなかった。

*

戦術を変えたスチャンは、血液を見ないように気をつけながら、ミナを救急救命室に導いた。

酔った夫に言い返した為に押されて脳震盪になった女性に対して「言い返した女性が悪い」とし、

ビルの路地でレンガが頭に落ちて怪我をした男に「そんな時間に歩いていた彼が悪い」と嘲笑った。

そしてボーイフレンドに殴られて搬送されてきた女性にも「よほど酷いことをしたから殴られたんだな」と笑った。

すると遂に「なぜ?なぜ?なぜ彼らのせいなんですか?」と叫ぶミナ!

これにスチャンは、彼らもミナもどちらも間違ったことはしなかったと振り返り、目を覚まして真実を伝える時だと彼女に伝えた。

「それで何か変わるの?」と涙ながら尋ねて「元に戻りたいけど勇気が持てないのに…」とミナは訴えて逃げた。
*
その後ジアンを見かけた後をつけたスチャンは、彼女がミナのベッドの傍に座り友人や隣人の気持ちをボイスメールで聞かせている光景を見つめた。

ジアンは、ミナがギョンチョルに虐待される理由は何もなかったと誰もが思っていることや、沢山の人がミナのことを心配して待っている事が羨ましいと語りかけた。

「だからミナさん、そろそろピクニックから戻って来ませんか?」

とミナに尋ねるジアンの姿を、スチャンは窓の外から見守った。

*
決定的な証拠がなくキョンチョルが解放された日。

ミナが病院で目を覚ました。

ドンタクは、直ぐにミナの証言陳述を持って逮捕令状を取りにジェヒの元へ行った。

だが被害者の声明だけに基づいて令状はだせないと、彼は言う。

彼の捜査官も、被害者が別れた元カレを恨んで暴行罪で訴えた似たような事件を思い出させて反対した。

ドンタクはキョンチョルが意識不明になるまで被害者に暴行を加えたと伝えて、今暴行罪で逮捕しなければ永遠に彼を失うと主張した。

これにジェヒは、暴行罪ではなく殺人未遂でキョンチョルを起訴する予定だと言い、ドンタクを喜ばせた。

その後キョンチョルは、強力2班により殺害容疑でカーチェースの後路上で逮捕された。






ノ警察庁局長とマ署長をとお茶を飲んでいる間に電話を受けたタク検事長は、ジェヒがドンタクを助けて令状を出したと知ると電話を叩きつけて二人を退かせた。

部屋を出たノ局長は、マ署長に失望したことを伝え、誰と働いていくのか忘れないように警告しした。

マ署長が、思っているよりもさらにタク検事長は悪いかもしれないと告げても、ノ局長は相手にしなかった。

*
事件が解決してすっかり晴れやかな気分になっていたスチャンは、ドンタクとの約束を破りすぐに身体を返還しないことに決めた。

スチャンは買い物に行き、新しいコートと腕時計を買った。

その後、ソンヒョクの赤いスポーツカーに目をつけたスチャンが、本当の警官の車はデコボコや傷が有る方がそれらしく見えるとそそのかした。

その日ボンスクとのデートを予定していたソンヒョクは、その言葉にコロッと引っかかりドンタクに一日車を交換して欲しいと頼んだ。

*

買い物に出かけたボンシクは、気にいったアイテムをどんどんと手に掴んだ。

そして支払い時点でソンヒョクに視線を向けるボンシクだが、プライバシーが欲しいのだと誤解して店を出ていくソンヒョク。

ボンスクは買い物を諦め、スチャンと一緒に食べに行ったことが有るレストランへ入った。

その後金持ちかと訊かれて「かなり裕福だ」と答えて笑うソンヒョクに「ケチなのか…」と呟くボンスク。

その後、ボンスクの財布の中を見て、スチャンと彼女の写真に嫉妬したソンヒョクは、スチャンが詐欺師のように見えると不平を言った。

それを見てスチャンがジアンの身分証明写真を見て彼女をきれいだと言った時、嫉妬していた自分を思い出すボンスク。

夕食後、洗練されたスポーツカーではなくドンタクの車できたことにボンスクは腹を立て「警官の車には傷があるものだと」と誇らしげに言うソンヒョクにイライラとした。

*

スチャンはソンヒョクの車で通りを歩いていたジアンを拾って、密かに用意していたブレスレットを渡した。

それに顔を輝かせて、告白するつもりかと訊ねるジアンに、全ての贈り物が愛の告白とは限らないというスチャン。

そして告白を期待しているかどうかを尋ねる彼に「誰が?私が?」と驚いて否定した。

だがその直後「近いうちにしようかな~」と思わせぶりに言うドンタクに、ジアンは機嫌を直した。

ドンタクは素敵なステーキレストランにジアンを連れて行った。

高価ではないかと尋ねる彼女に、美味しいものを食べて楽しい時間を過ごそうとと答えた。

スチャンが病院でした事を目撃したと言うと、心から話す方法を彼に教わったと答えるジアン。

それがドンタクを参照していることを知っているスチャンは、なぜ彼について話しているのかと不愉快そうにに尋ねた。

ジアンは、一緒に仕事をすると物事がちょうどうまくいくと指摘して、ドンタクが謝罪し再び物事に関与しないことを約束したことでもっと近づきたくなったと告げた。

スチャンがこれにムっとして、なぜ一緒にいる時に別の男の話をするのかと尋ねると、一息ついた。

これに困惑するジアンに、そのために手錠をかけたんじゃないと続けた。(ブレスレットを手錠と呼んでいる。笑う!」

「これからは僕を見て。僕と一緒hに、彼ではなく」と言った。

その瞬間電話が鳴ると、無視しようとするスチャンの代わりにジアンは答えた。

それは緊急事態を呼びかける電話だった為に待ち合わせ場所へと駆けつける二人。

*

だが行ってみるとチームでの飲み会だった。

素敵なデートを台なしにされてスチャンは文句を言ったが、ジアンは座って楽しそうに飲み始めた。

お酒を注いだり注がれたりしながら夜が進むにつれて次第に酔っていったジアンは「オッパー!」と急に立ち上がった。

「キスをしたのに告白は未だだ。」とみんなの目の前で駄々をこね始めるジアン。

刑事たちが皆、告白せずにキスを盗んだスチャンを非難すると、スチャンはそれは自分ではないと伝えようとした。

だがジアンが彼に前に立ち、真剣な顔でドンタクが触れたのと同じように彼の顔に触れると、スチャンは固まった。

その後笑いながら席に戻り又飲み始めるジアン。そんな彼女を見ながら、暫く動揺したままのスチャン。

*
酔っ払ったジアンを背負って帰る羽目になるスチャン。

彼の髪の毛をつかんで、一人にするな!と”ドンタク”に約束させるジアンと、髪の毛を失うこと恐れて約束するスチャン。

その後、ベーカリートリオの店のウィンドウで見たケーキが欲しいと要求し店に入るスチャン。

ベーカリーボーイズがそれを渡すと後で支払うと約束して出ていくスチャン。

その後、疲れたスチャンはジアンを階段に座らせ休憩した。

スチャンの肩に頭を乗せて「チャ刑事さんは、父のような匂いがする。」と呟くジアンに「チャ・ドンタクではなく、コン・スチャンだ」と本名を繰り返した。

ジアンもその名を繰り返した後時目を覚ました。そうして、スチャンを見上げて凝視した後キスをした。

だが穏やかで甘いキスの後、突然激しい胸の痛みに襲われ、鼻血を出すスチャン。

彼の本来の体が再び心停止に陥り電気ショックを受けていたからだった。

拭き取った鼻の血を見てドンタクの体から吐き出されるスチャン。

自分の身体に戻ったドンタクは、傍にいるジアンを見てスチャンに怒声を上げた。

「近づくなと警告したはずだ!」と周りを見回し、近くに立っているスチャンを見つけてもう一度近づかないように警告するドンタク。

誰と話しているのかと周りを見るジアンは、誰も見えないことに困惑してドンタクを見上げた。

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